佐賀県立致遠館高等学校で出張講話を開催しました(令和8年9月17日) 最終更新日:2026年10月1日 佐賀県議会では、県民の皆様に開かれた議会を目指しています。議員としての思いを若者に直接伝えることで、政治への関心や参加意識の醸成を図るため、佐賀県立致遠館高等学校普通科2年生の生徒約120名を対象に、宮原議長が講話を行いました。講話では、暮らしと政治のつながり、地方自治の役割、主権者としての役割などについて話しました。その後の質疑応答では、生徒から「議員をやっていて一番大変なことは何か」や「政治に関心を持ったきっかけは何か」といった質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。