CSOによる被災地支援について
1.CSOが令和8年熊本地震の被災現場で支援活動を行っています
令和8年7月28日(火曜日)に発生した令和8年熊本地震の被災現場にて、CSOが被災地支援に取り組んでいます。
※CSOとは:Civil Society Organizations(市民社会組織)の略で、NPO法人、市民活動・ボランティア団体に限らず、自治会・町内会、婦人会、老人会、PTAといった組織・団体を含めて「CSO」と呼称しています。
2.誘致CSO及び一般社団法人佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)の活動について
(県民協働課及び一般社団法人佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)調べ)
県内のCSOの被災地支援状況については、一般社団法人佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)へお問い合わせください。
※誘致CSOとは、佐賀県が県外で活躍するCSOを誘致したCSOです。CSOを誘致することで、人材の流入や新たな雇用を生み出すとともに、県内CSOが誘致CSOとの交流や当該CSOからのノウハウ提供等を通してスキルアップすることで、一層地域の課題解決につなげるようこの取組を行っています。詳しくは、こちら
をご覧ください。
3.佐賀県へのふるさと納税により被災地支援を行うCSOを支援できます
佐賀県へのふるさと納税により被災地支援を行うCSOへ寄附を届けることができます。
詳細は、ふるさとチョイスGCFの各CSOの募集ページをご覧ください。
・認定NPO法人難民を助ける会
(外部リンク)
・
NPO法人日本レスキュー協会
(外部リンク)