令和8年交通安全ニュース 1月号を作成しました 最終更新日:2026年1月23日 交通事故発生状況(令和7年12月末) <全国・九州の交通事故死者数> 区分 死者数前年対比 全国2,547人 ₋116人 九州 334人₋26人 佐賀 20人 ₋4人 <県内の交通事故発生状況> 区分令和7年12月末前年対比 人身事故 発生件数 2,364件 ‐259件 死亡事故 件数 20件 ₋4件 死者数 20人 ₋4人 負傷者数 3,040人 ‐383人 物損事故 22,708件 +226件 人身事故の特徴(令和7年12月末) 【原因者の年齢別】 20歳代が第一原因者となる事故が多い(19.6%)。 なお、高齢者が関係する事故が高い割合を占めている(40.1%)。 【事故類型別】 追突事故が全体の40.2%を占めている。 【原因別】 前方不注意による事故が多い(35.7%)。 【道路別】 国道での事故が多い(36.1%)。 【発生時の時間別】 17時・8時台に事故が多く発生。 (注意)数値は県警察本部の統計。 ※詳しくは令和8年交通安全ニュース1月号(下記添付)をご覧下さい。 ・ 令和8年 交通安全ニュース1月号 (PDF:1.29メガバイト)バックナンバー令和5年より以前のバックナンバーにつきましては、くらしの安全安心課 交通事故防止特別対策室までお問い合わせください。令和7年交通安全ニュース(1月号~12月号)令和6年交通安全ニュース(1月号~12月号)