新規申請に必要な書類は以下のとおりです。
健康保険証の種別等(国民健康保険や、社会保険等)により必要となるものが異なりますので、不明な点がありましたら管轄の保健福祉事務所にお問い合わせください。
【提出書類】
(1)
(様式第1号)特定医療費(指定難病)申請書【新規】.pdf
(PDF:209.7キロバイト)
別添
(様式第1号別添)臨床調査個人票情報の研究等への利用についての同意書.pdf
(PDF:336.1キロバイト)
の内容を確認の上、申請してください。
(2) 臨床調査個人票(厚生労働省HPへリンク
(外部リンク)) (全員)
「難病指定医」として都道府県等から指定を受けた医師が記入する必要があります。難病指定医以外が記入した臨床調査個人票は無効です。
(3)
高額療養費に係る同意書
(PDF:69.9キロバイト) (健康保険証が国保、国保組合の方のみ)
(4) 「紙の健康保険証の写し、資格情報のお知らせの写し、資格確認書の写し、マイナポータルからダウンロードした資格確認画面を印刷した書類」から1点(全員)
(5) 令和5年度市(町)県民税所得課税証明書 (健康保険証が被用者保険で被保険者が住民税非課税の方、国保組合の方のみ)
令和6年7月1日以降に新規申請をされる場合は、令和6年度の市(町)県民税所得課税証明書をご準備ください。
(6) 公的年金等の証書
(7) 世帯全員が記載されている住民票 (健康保険証が国保、国保組合、後期高齢の方のみ。続柄は記載必要、本籍とマイナンバーは記載不要)
(8) マイナンバーを確認できる書類(
マイナンバーに関するチラシ
(PDF:297.6キロバイト))
(9) 同じ世帯内に他の難病医療費助成受給者又は小児慢性特定疾病医療受給者がいることを証明する書類(受給者証の写し等) (該当者のみ)
(10)
(様式第8号)医療費内訳証明書
(PDF:87.5キロバイト) (「軽症高額該当」として新規申請される方のみ)
※ (4)健康保険証相当の情報が確認できる書類の写し、(5)市(町)県民税所得課税証明書、(8)マイナンバーの提出について、加入する健康保険証が国保、国保組合、後期高齢の方は、住民票上の世帯内で同一の健康保険証に加入している方全員分をご準備ください。